えみの本性と俺の凌辱
作者:ナカナカ
『えみの本性と俺の凌辱』
俺はこの前、香椎由宇と赤西仁がヤってる所を見てしまった。
ジョーには内緒らしいが、あんな淫乱な女と結婚したジョーに
少し同情する。
俺は有関倶楽部の、のりこ役の由宇をネタにオナってた。
だが、由宇と仁がデキてる事をついつい、考えてしまうから、
由宇じゃなく、かれん役の鈴木えみに乗り換えた。
家も既に教えてもらっていた。今時は金さえ払えば、芸能人の
家まで教えてもらえるんだからな。
早速、家にいってみると、ドドン、とでかい家が建っている。
「全く、良い身分なもんだぜ。ま、有名人なんだから、仕方が
ないか。」
家に入ると、誰もいない。仕事なのか?
テーブルの上に日記が置いてある。
『〇月×日。今日もいつものおじさんに、接客だ。あのおじさ
ん、セクハラばかり、してくるから、嫌なのにな。「君のお尻
は、ハリがあって良いねぇ。オッパイだって、大きくてたれて
ないしねぇ。」なんて、煩いったらありゃしない。』も、もし
かして、この女、水商売をしているのか!?場所は・・・・・
・『カナリア』有名なキャバレーだ。家を出て、すぐの『カナ
リア』に入る。時間を見ると、もう21時30分だ。「どの子
にします?この店のお勧めは、亜美ですけど。」「じゃあ、そ
の子にします。」「了解しました。」来たのは・・・・・・何
と、鈴木えみだ!!「お隣、失礼します。亜美で〜す。」小さ
な声で囁く。「君、モデルの鈴木えみでしょ。有関倶楽部見て
たんだよ。事務所に言っても良いんだよな〜。金も入るしさ。
言ったら君の人生はどうなるのかな〜。客が群がって、輪姦さ
れたり、強姦されたり、凌辱されたり、セクハラされたり、酷
い事三昧だろうねぇ。」「・・・何でもしますから、それだけ
は辞めて下さい。」まず外に出てもらい、山道に連れこんだ。
あらかじ
め、敷いておいたブルーシートに寝かせた。次は朝まで凌辱、
レイプ、思いつく限りのプレイは全て、全部した。もう、精液
公衆便所状態だ。そして、フィニッシュに俺はゴミの様に、路
上にえみを捨てて帰った。次の日、ニュースや新聞には、『モ
デルの鈴木えみ、誰かに強姦される!?』の記事が、広がって
いた。
END
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