由宇の欲望
作者:ナカナカ
『由宇の欲望』
最近、俺は女に満足していない。女は水商売などでいくらでも
いるが、俺は芸能人を卑劣な手段で犯したいのだ。有関倶楽部
で活躍した、香椎由宇を、これから俺は犯す。金を出して、俺
は香椎由宇の家を教えてもらい、訪れた。香椎由宇はつまらな
さそうに、ゴロゴロしている。「アーア、いくら金があるから
って、セックスしてくれないんじゃ、意味無いわよね。ジョー
は噂では凄いセックスをするっていうから、ちょっとだけ、楽
しみにしてたのにな。私みたいな女は、ヤりたい時期まっ盛り
中なのにさ。」どうやら、由宇は夫、ジョーとの、セックスに
満足していない様だ。「だけどまあ、良いわ。セックステクニ
ックもきちんとしているイケメンが彼氏、いえ、愛人になって
くれたから。今日はどういうプレイなのかしら?楽しみだわ。
」由宇がそう呟いた瞬間、ドアが開いた。俺はギクリとした。
ジョーが帰ってきたのか??ヤバいぞ。だが、また出かけるま
でとにかく隠れなければ。「由宇。会いたかったぜ。」男らし
い声が聞こえた。入ってきたのは、超人気売れっ子アイドルの
赤西仁だ
った。私も会いたかった、と言わんばかりに、二人は熱い口付
けを交した。「ん・・・。ベッドに連れてって。」仁は頷くと
、寝室のドアを開け、中に入っていった。俺は奇術師にもらっ
た透明になれる薬を使い、二人に着いていった。仁はゆっくり
と、由宇の服を脱がしていく。とうとう、ブラとパンティーま
で脱がしてしまった。仁は微笑しながら、言う。「・・・やら
しいよ?」そう言って、胸をいやらしくもてあそぶ。仁のテク
ニックは男の俺が認める程に素晴らしい。確かに、由宇が満足
するわけだ。テクニックは俺が負ける。というか、こいつのテ
クニックは、世界の男顔負けだ。「あっ、あん、ああっ、スゴ
い。」由宇はただただ、あえぐばかりだ。一方、仁は乳首をこ
ねくりまわし、いやらしく舐める。「あっ、あんあんあんあん
あん、ああっ、ああっ、ああああっ・・・!!!」由宇はイッ
タらしい。まだ始めてから、十分もたっていないが、仁のテク
ニックでは、それだけあれば充分だ。仁の手が下にのびる。ク
リトリスをいじり、アソコを掻きまわしてから、一言。「全く
、淫乱な
体だな。控室でも俺の事を考えながらオナってただろ。アソコ
が撮影の時、濡れてたから、わかるんだぞ。」由宇は目を瞑っ
て、言いました。「イイッ、うん。オナニーしたわ。だって仁
の顔、そそるんだもの。」由宇がそう言った瞬間、仁は予告も
無しに、一気に挿入した。「あっ、ああっ、ああああっ、イイ
、イイわ、スゴい、おお、アア!!!!」由宇はイッタらしい
。仁は少ししてから、中でイッタ。それから、二人は料理を食
べて、仁は帰っていった。仁と共に俺も外へ出た。風が心地好
い。犯せはしなかったが、大収穫なので、まあ、良しとしよう
。そう思いながら、俺は自分の家へと帰っていった
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