あゆみ調教2
作者:女王
『あゆみ調教2』
ごくりごくりとご主人様のおしっこをおいしく頂くことができるようになったので、ご主人様からご褒美が頂けることになりました。
可愛い包み紙をあけてみると、なんと!ローターが入っていました!
あゆみは嬉しくてついご主人様に抱きついてしまいました。
「さあ、お洋服を捲っておまんこをみせてごらん。あゆみのおまんこの間ににこれをはさんで入れるんだ」
ご主人様のご命令通りにさせていただきました。
するとご主人様がローターのスイッチを入れてくださり、あゆみのクリはプルプルと震え、いいしれぬ快感が五体を貫きました。
「あっあっあっあっ」
あゆみはすぐにイってしまいました。
「堪え性のないおまんこだな。もっと足を開きなさい。よく見せてごらん。お仕置きだな」
そういうと濡れそぼったあゆみのおまんこの液をなめとってくださいました。
あゆみは
「きっきもちいいです、ご主人様っ」
とまたもやイキそうになったので必死に我慢しました。
お仕置きはこれからでした。そのローターをつけたまま、パンティを履き超ミニスカートをはいておでかけすることになりました。
夜の公園近くで車を止め、ご主人様のいうとおりにご主人様のおちんぽをしゃぶりました。その間あゆみのパンティの中に手を入れてくださりローターのスイッチを入れたまま奥に指を突っ込んでかき回して下さいました。
あゆみは気持ちよくて喘ぎ声をだしそうになっていました。
あゆみのおまんこはもうぬるぬるでご主人様のおちんぽを受け入れる体になっていました。
あゆみはフェラをしながら上目遣いでいいました。
「あゆみのだらしないおまんこにご主人様のおちんぽを下さい…」
しかしご主人様はだまったまま車を降りるとあゆみにもそうするように言いました。
公園は雑木林のようになっていて、運動のため走っている人以外は誰もいませんでした。
あるベンチに座るとご主人様が
「ここでしよう」
と仰るとあゆみにまるで子供におしっこをさせるような格好をさせ、ローターのスイッチを入れたままあゆみのおまんこの奥の方にズブリとおちんぽを刺して下さいました。クリのローターの刺激とご主人様のおちんぽの刺激で頭が変になりそうになりながら、M字開脚で上下させられました。
あゆみが果てると同時にご主人様もあゆみのなかに沢山のミルクを出して下さいました。
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