あゆみ調教3

作者:女王
『あゆみ調教3』
ご主人様とあゆみは帰るとおなかがすいたので、カルボナーラを作って食べました。

食事が終わるとすぐにお風呂に入りました。

その間ローターをつけっぱなしにしていたので自分でもわからないくらいイってしまいました。

「ん…はぁはぁ」

あゆみの呼吸が荒くなるとイッた証拠です。

ご主人様はそんなあゆみを可愛いといってローターをとってくれません。

しばらくするとご主人様も性欲処理したいなとおっしゃり、あゆみのおへそのしたまでしかない黒のニットをきたままで、パンティを脱がしてぬるぬるになったおまんこにおちんぽをぬぷぬぷと挿入されました。

そのままピストン運動をされ、あゆみとご主人様はソファーで抱き合うかたちで性欲処理して頂きました。

あゆみのツルマンからはいやらしい汁がどくどくと出て、おちんぽの滑りが一層よくなってあゆみも気持ち良くなり、喘ぎ声を上げてしまいました。

「あああ…ご主人様気持ちいいです…」

「ほら、あゆみおまんこをよく見てごらん。毛が無いから繋がっているとこがよく見えるよ」

じゅるじゅるとおまんこが液で溢れかえっているのがわかりました。

「なんていやらしい体なんだ、あゆみは」

「ごめんなさいご主人様。お仕置きしないで」

「駄目だ。これからお仕置きだよ」

そういうと愛液で溢れかえったおまんこの汁をおしりのあなにすりこみ初めました。

ご主人様のゆびがおしりの中に出たり入ったりするたびに、なんともいえないいやらしい気持ちになるのでした。

「どうだい、あゆみ気持ちいいだろ?」

あゆみは正直に答えました。

「はい…気持ちいいです…ご主人様。はぁはぁ…あゆみおかしくなりそうです…」

ご主人様は10連に繋がったビーダマくらいの丸い玉を取り出すとあゆみのおしりの中に一つづつ入れていきました。

あゆみが嫌がると、

「これはお仕置きだよ」

と叱られました。

「凄いつるりと一つづつ飲み込んでいくよ。本当にスケベな体なんだな、あゆみは」

全部入ったところでご主人様は手元にあるスイッチを入れました。

するとおしりの中で玉がブブブと動きだしあゆみの中にで暴れ出しました。

気が付くとあゆみはおまんこの中に指を3本も入れて動かしていました。

「おちんぽをください…おちんぽを刺して下さい…ご主人様のがいいよぉ…」

「駄目だよ。そのまま30分はいるんだ」

その30分間は気持ち良すぎてあゆみもよくおぼえていません。
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