伊東美咲レイプ
作者:ロッド
『伊東美咲レイプ』
俺は某テレビ局のスタジオに忍び込んだ。俺は最近ブレイクした伊東美咲を犯してみたかった。
スタッフになりすましロケ現場に連れて行くから車に乗ってくださいといったら
「めんどくさいなぁ」
と言われおれはますます小生意気な美咲を犯したくなった。
「すいません。今日はホテルでのシーンですので」
といい車を出発させた。
ほんとはもっと小細工してもっとリアルにスタッフになりすまそうと思ったが俺のチンコがいうことをきかなかった。
さっそくホテルの部屋につれていった。
「誰も居ないじゃないですかぁ」
「当たり前だ。この部屋には俺とおまえしか居ないんだよ」
といいカギを閉めた。
まず俺は美咲の胸をもんだ。
「きゃっなにするの」
と抵抗されたが俺はもう美咲の服を引き裂いていた。
赤のブラとパンティだった。
俺はまずブラを剥ぎ取った。
Cカップのむねがはじける。
と、同時に乳首をしゃぶった。
「やめて!お願いぃあっあん」
「感じてるじゃねーかよ」
乳首を手で愛撫しながら俺はパンティも脱がした。
なんと毛がちゃんと整えてある。
俺はクリトリスを指でつまんだ。
「あぁや・・めてぇ」
次はクリトリスの皮を剥いて直接触った。
「あぁホントにやめてぇおねがぃ」
俺は無視してパンツを脱いだ。いつもの勃起の1.5倍にはなっている。
俺は迷わずおまんこに突っ込んだ。
「あ・・ぁぁあんっぁんっあっぁっ」
だいぶ美咲は喘ぎ声を出していた。俺はピストンをすごいはやさで行った。
「じゅぶぅ・・ずぽっ」
といやらしい音が鳴る。
「はぁ・・あっぁんいやっ、もぉ・・う我慢できないぃい」
「イクのか?」
「イクっいっぱいぃイクぅ」
「俺もイクぞ!!」
と二人同時でいってしまった。おまんこから精子がどくどくでていた。
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