後藤○希


作者:魔王
『後藤○希』
後藤真希の部屋にて
今日は親は旅行に行って帰ってきません。
子供達だけです。
弟「ねぇねぇお姉ちゃんオッパイ触らしてぇ」
真希「何言ってるのよダメよ」
弟「いいじゃ んか。ケチー」
真希「ダメったらダメなの」
弟「じゃあお腹減ったからオッパイ飲みたい! 」
真希「もう!ダメって言ってるでしょ!」
弟「ケチー!!」
そう言って弟は部屋を飛び出し ました。
真希「はぁ……本当にあの子には困るなぁ」
真希は弟が家の中にいるのかいないの か確認して部屋に戻りました。
真希「遊びにでも行ったのかな………今のうちにこれ使って みよっかな……」
真希はバイブを手に取りました。
弟「お姉ちゃん!これ何?見たことない !ねぇ何するものなの?教えてよぉ!」
真希「えっ!ちょっと遊びに行ったんじゃなかったの !?」
弟「んーん違うよ。あっごまかさないでよ!早く教えてよぉ!」
真希「あなたは知ら なくていいの!」
弟「ちぇっつまんないよ!あっそうだ!帰ったらお母さんとお父さんに聞 いてみよっと!」
真希「えっ待って!ダメよそんなの!」
弟「やだ!やだ!何で聞いちゃダ メなの!そんなのおかしいよ!」
真希「………分かったわ。今日はお母さん達帰ってこない から今日の夜に教えてあげるわ。教えてあげるからお母さん達には絶対に秘密よ。いいね? 」
弟「何で夜なの?」
真希「とにかく夜なの。教えてあげるんだからいいでしょ?」
弟「う ん!絶対だよ!約束だからね!じゃあ僕遊びに行ってくるから!」
真希「気をつけてね」
弟 「うん!」
真希「はぁ…」
(どうしよう。なんとかしないと……)
しかし、何も思いつかな いまま日が落ちた…。真希(困ったなぁ)
弟「ただいま!お姉ちゃん約束だよ教えてよ!あ とさぁオッパイも触らせてよ。じゃないとお母さんに聞いちゃうからね!」
真希「……わか ったから秘密にして…お願いよ……」
弟「じゃあお風呂入ってきなよ。キレイなオッパイを 触りたいからさぁ」
真希「失礼ね!わかったわよ入ってくるわよ!」
(今のうちになにか手 をかんがえないと)
「はぁ…やっぱ思いつかない」
風呂から出た
弟「お姉ちゃん!これ何かに似てると思ったらお父さんのチンチンに似てるね」
真希「そん なことないわよ!」
弟「あっ服着ないで!そのまま触るから」
モミュンモミュン
「あっちょ っとぉ」
弟「やっぱり気持ちいいね!お姉ちゃんのオッパイ!早く教えてよ!僕がちゃんと 分かるまで触り続けるからね!」
真希「分かったから!これはねぇここに入れて遊ぶものな の。見てて」
ニュルゥ
「……ぁぁ」
(我慢しないとぉおもしろくないと思わせなきゃいけな い)
弟「オッパイ飲むね!」
ペロペロペチャペチャ
「あふぅん」
弟「今度は僕それやりたい !」
ヌチャヌチャニュチャニュチャ
「あっあっああぁ」
弟「あれっ?このスイッチ何?」
カチッ。ブィィィ ィィン!
「あっダメ!んっんっんっ!いやぁダメェ…あんあんあん!あぁん!」
弟「どーし たの!?お姉ちゃん!?」
真希「あっあっあっあっ!んん!んっんっ!はぁはぁあぁん!抜 いてぇ!バイブ抜いてぇ!」
弟「分かったよ!すぐ抜くから!」
ズポッ!
「はぁ‥はぁ‥は ぁ………」
弟「大丈夫?どうしたの?」
真希は裸で大の字で寝ている。
真希「はぁ‥気持ち いいの。すごく気持ちいいの」
弟「何だぁいいことなんじゃん!ところで今入れた所見して !」
真希(もういいや)「触ってもいいよ」
弟「やったー!あっ手が全部入ったよ!」
「あ っはぁ‥」
(手がちっちゃいから全部入るんだぁ)
「中で指動かしてぇ」
弟「こう?」
グッ チャリグッチャリクチュクチュ「ひゃあ!いい!あぁ!あん!あん!あん!あひゃぁ!あっあっあっ!ん っ!んっ!んっ!」
弟「あれっここにある堅いの何?あっ中にザラザラしたとこもあるよ? 」
真希「そこっ!堅いの舐めて!ザラザラしたとこ触って!」
弟「えっ舐めるの!?」
真希 「いいから早く!」
弟「じゃあ」
ペロペロペチャペチャ
「ひゃあ!あん!あん!イク!イク !あっあっあっ!んっんっんっ!あん!あん!あぁん!イク!イッちゃうー!!」
ピュッピ ュッピュー
 弟「うわぁお姉ちゃん漏らしたー!言ってやろー!」
真希「はぁ‥はぁ…やめ て。お願いだからね」
弟「じゃあまたお姉ちゃんで遊んでいい?」
真希「分かったから秘密 よ。いいわね?」
弟「うん!今度は皆も連れてくるから!あっ!もうこんな時間だ。じゃあ オヤスミ!」
真希「えっ・ちょっと待って…行っちゃったぁ」(はぁ…どうしよう)。
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